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山梨県甲州市勝沼町上岩崎105
ここで皆様にお詫びしなければならないことがあります。
それはケロケロさんの一年以上に渡るブログが、最近の誤投稿削除の際に、多分ウイルスのせいだと思うのですが、一気に削除されてしまったことなのです。
今までは一投稿ごとに削除していたので慣れた作業だったのですが、私としても残念でなりません。
ケロさんも意気消沈して、とてもショックだったことが、痛いほどわかります。
何とか気をとりなおして、クリスマスから投稿を開始してくれることになりましたが、このブログを楽しみにしてくれている読者の皆さんに向けて、一日でも早くケロケロ節の復活を願っております。
というわけでタイトルも新たに、新居も用意することにいたしました。
皆様、もう少しお待ち下さい。
(KDS校長)
2013年今年の締めのレッスン~今年の小さい反省と来年の大きな野望~ (金曜日, 27 12月 2013 00:03)
今年最後のレッスンになりました。最後のお題。それはとても荘厳な、校長先生が「これがダンスの究極」と言ったことでした。keroの宝になりました。
「脳下垂体」です。
看護学生の時、一生懸命に勉強した解剖学。脳下垂体は、脳断面図の中枢部分にある大事なホルモン分泌をするところです。実際に解剖教室で見たときはホントにビックリ(*_*)。ちっちゃ~い。女性の小指先程度の大きさです。
今日はこの脳下垂体がお題になりました( ゚Д゚)
ルンバ。先生とkeroの脳下垂体の距離感で踊ります。手の先、足の先までも脳下垂体から踊ります。だからとっても高い位置です。そして体の使い方までもしなやかになります。背面の魅せ方だけが「卵巣」でいいそうです。自分だけのカラーです。
校長先生「keroさんのカラーは、解剖図。色が無い。周りの誰にも負けない自分だけのカラーを出しなさい」と言っていました。来年の課題にします。
フォックストロット。モダンは二人の下垂体を合わせます。胸郭が下垂体につながります。胸郭上半分の下垂体を二人ではめて踊ることしました。
「かっちりはまる」ということではありません。
校長先生「エデンの園の入り口を垣間見るところ、回帰するところ」といっていました。そうそう、これは体感しないと分かりません。そこがはまる時の幸福感・・・追求していきたいと思います。
日々120%で生きているkeroに反省とか後悔とかはなく、2013年も皆様にご心配やご迷惑をかけたかな~とちょい反省。そして、ただ、ただ「もっともっとダンスを知りたい」という大きな気持ちだけで来年もKDSで頑張ろうと思います。
校長先生、ハルエ先生、jirinn先生そして皆様
一年間、ありがとうございました!!!!
来年もよろしくお願いします。 ( *´艸`)うふふーーん
2013年Xmasパーティーのこと (月曜日, 23 12月 2013 22:38)
Xmasデモは、夏のデモと違った緊張があります。生徒さんやお客様との距離が近いこと。それにどこまで学習できたか中間試験のようなものです。
パーティー前のレッスンで,せっかちドンドンkeroに校長先生からとても大事な享受いただきました。これをkeroは「宇宙のしずく」と命名したい。
自分の世界、パートナーも含む自分を取り巻く世界、そしてもっと広い世界から絞られ、しずく、「一滴」です。
これをルンバなら、左耳から右耳から融合して胸骨突起のドリップにポトンと落としていく。その一滴を大事にしながら・・・
フォックストロットは、左手から右手、そして額から胸に落とします。「男性ホルモン」だそうです。リーダーは、下から上に向かって胸に上る一滴です。「女性ホルモン」だそうです。二人で融合した一滴になります。
当日、緊張するだろうと先生がkeroに教えてくれました。
だのに・・・悲しいかな。診療所看護師の性・・・病気流行の先取りです。
山梨は感染性胃腸炎の警報レベル。診療所も嘔吐下痢の患者さんばかりでした。案の定、前日の夕方から、39.0度の高熱と断続的に来る吐き気・・・「でも絶対に、パーティーには行くぞ!!!」と気持ちだけは強かった。。。
結果は?観ての通り・・・ルンバ、先生に抱えられて右足挙げて後ろにのけぞるピクチャポイズはまるで「病人を介抱」の図・・・(二日間の絶食と解熱剤の副作用でめまいを起こしました。先生、スミマセン(T_T)
フォックストロットは、良かったのか?ダメだったのか?わからずじまいで終わってしまった。先生が終わった後に怪しくにやっと笑ったのだけが、記憶にあります。
そして、50才記念ダンス。桃ちんがカウント外したけれど、最後の「祝★」「50才」のお尻ポーズは観ている人を沸かすことが出来たので成功ですね。
吉田さんご夫婦のハイタッチに出迎えられました。やったー!(^^)!
団体デモは、とても厳かな発表が出来たと思います。最後のラウンドでは、観ている人ひとりひとりと一緒になれた感がありました。感激です。。。
・・・ということで、4つ種目頑張りましたが、大事な宴会部長と大掃除は未達成でした。来年の鍋奉行昇級試験の再試験を校長先生に申請しようと思っています。
先生方皆様、一緒に踊ってくれたmomosannそして皆様に感謝して、Xmasパーティーが終わりました。心から感謝します。
まだある。。。工藤先生の代わりに3回も踊ってくれましたリカ先生、ありがとうございました。先生のリードわかりやすくて素敵です。膝が痛いのに、ラストルンバを踊ってくれた工藤先生、ありがとうございました。膝に良いこと沢山して、早く復帰してください。祈っています。もうお終い。
校長 (金曜日, 13 12月 2013)
ケロさん、早速ご挨拶ありがとう。
皆さん共々、ブログ楽しみにしていますよ。
記していきたいこと (水曜日, 11 12月 2013 17:10)
keroには「そこ」に存在する限り、記しておきたいものが二つあります☆☆
一つは、診療所の仕事場で毎月発行する健康記事に関する記事です。
2005年から毎月2000人の会員さんに向けて、時節にあった健康、病気について「私の言葉」で書きます。それが良かったのかな?「いつも見ていますよ」と声をかけてくださる方が大勢います。だから、いまだに頑張って書いています。
そして二つめは、KDSでのレッスン日誌です。2006年6月に娘と入学した二人の事を校長先生が当時のHPに「初心者日記」「中級者日記」と書いてくださり、その後の新設HPでは、生徒の私たちに「日記」を書くことを許していただきました。
最初は、自分の為のレッスン覚書きが、そのうちに大切な宝物になりました☆
いつ頃だったか?校長先生のレッスンアドバイスが「宇宙語」になって、書けないときもあり、「イリュージョンダンス」では、先生の言う事がイリュージョンなので正確に書けるか不安になったこともありました。
最近のイングリッシュダンスのレッスンも難しくなって、読み手に言葉として伝える事に頭を抱えてしまうこともしばしば。。。
そんな時に今回のアクシデント!!!。。。がっがっがーーん!
けれど、校長先生がkeroのブログを大事にしていただいている事、そしてこのように新たなタイトルで用意していただいたこと、とても嬉しく思いました。
ありがとうございます。keroが「そこ」に存在するかぎり、記していくこと続けていきます。きっと「kerokero伝記本」の半分は「KDSのレッスン内容」で、最期の一瞬までKDSのフロアの出来事を書く・・・そんな頑固なまでの「夢」を持ち続けていきます。
そして、きっとマヤさんやmomosannも同じ夢をもっていること。それが私にとって一番幸せなことです。
クリスマスデモ、終わったら、「今年の反省を少しと来年の大きな野望」を書くつもりです。うひょひょ今から楽しみです~。
校長先生、本当にありがとうございました。
華僑にきたよ!スクールメイツ (火曜日, 01 4月 2025 23:53)
かっきょ~ん!!!いよいよスクールメイツのダンシング・ザ・ヒーローもエンディング近くなり華僑にきました。(華僑ってこの字で良いのか?)
まだまだ賑やかに踊る振り付けになるそうです。ジュリ扇を派手に振って踊るって楽しいです。コスチュームももっと派手にしてよいということ。可愛いのがよいな。( *´艸`)
スクールに向かう車の中、大文字焼、鳥居焼を見ながら「今日は寒かったけれど、必ず春は近づいているんだよなぁ」「っていうことは、必ず今踊もやってくるんだ…ガンバロウ」校長先生、はるえ先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
皮膚感の幸せは、生きて踊れる幸せ感…だと思うよ( *´艸`) (土曜日, 29 3月 2025 23:01)
1月からワルツレッスンを始めましたが、一向にイントロの振り付けが始まらない・・・
きっと、ケロのワルツが「流転の王妃」を表現に至らないからだな・・・(@_@)
で、やっと今日のお題を克服できて、イントロの振り付けを始めていただきました。
そのお題は「蓋とお椀」です。。。うひゃひゃひゃ~全然、王妃らしくないお題ですが面白かったですよ~。それはワルツの基本に「上りと下り」があること。それがお椀に蓋をのせたイメージ。つまり下からのお椀と、上からの蓋。その蓋を肩を使った上下と左右の腕を使った左右。それを乗せるでなく、ダウンでなく「プレス」するという感覚。
そしてお椀と蓋が密着することで自分のホールドを崩さないということ。
で、流転の王妃様が蓋を探し、お椀を探しの迷っていくという演技です。なかなかロマンティック・・・じゃないなぁ~(*´Д`)
そしてケロのショボショボ目玉。目玉は卵子の重さと比例で重くなってくる。卵子を活発に動かすこと。流転の迷いを卵子の迷いで表現する。
最後の大事なお題です。それは足の使い方。膝と膝裏のズレから、くるぶしのズレを踵につなげていく。そうやって踊ることで足が床の上で不安定な不自然な動きになってしまうけれど。それが骨格でなく「皮膚感を強くする」ということ。三角筋は上腕の中に入り込んだり、入り込んできたりする反作用の皮膚の流れ。背中上部、肺の後ろも左右から皮膚が入り込むようにすることで、進行方向に顔の動きが作り出される。観客の目が惹きつけられるという動きはこの皮膚の流れだそうです。校長先生の皮膚感にケロの皮膚感を合わせるように踊ると・・・まるで洗濯機の中で回転するようなワルツで。ちまたでよく見るガッチリホールドのワルツでは踊れないということが分かりました。
校長先生が、そんな骨格で踊るダンスに幸せは感じない。皮膚感で踊るから幸せなんですよと。納得です。生きて、元気に生きて、踊れる幸せ感だなぁ
最後の最後、ケロの肩甲骨に皮膚感がない!そこでおけつの筋肉を肩甲骨に持ってくると・・・あら~不思議!肩甲骨に羽が生えたような柔らかく軽く踊れるようになりました。今日は、とても面白い新しいダンスの世界に踏み込んだレッスンでした。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ( *´艸`)
肺の表情変化を教わりましたケロ(*´ω`*) (金曜日, 28 3月 2025 22:54)
貴方の縁樹リハビリレッスンのラウンド1も今日で最終回
校長先生が丁寧に職員に教えてくださいました。本当に有難いです。
高齢者をその気にさせるには、自らが若返り、元気である姿を見せることが必要です。
そして「貴方のように元気になりたいわ~」って言わせてみせるぜぇええ~('ω')ノ
チャチャレッスン。いつもと違う入り方???お題の初めは親指と小指のどちらを使うかで全く表現が違ってくるということ。そして指の次はくるぶし、次は膝の表と裏、次は股関節。さらには手の肘の表と裏、手指の親指と他四本も二本ずつ分ける動き・・・さらにさらに食道と気管支のズレもつかいます。
きゃあ~関節のあらゆるズレで踊るということ。
さらにケロの表情です。
いつも校長先生に言われること「陸に上がったカエル」けろけろ~
表情が変わらないということ。そこで肺を交差して使うことで自然に表情が生まれてきました。「やっとエキサイティングラテンが踊れる」と。気をつけます。
そして鼻の穴。左に右にと使い分けることで側頭葉、前頭葉、頭頂葉と頭の中を使えるようになって、ケロの頭の中が充満されて先生がそれを読み取って踊れるということ。
面白いです。。。明日のレッスンでまた復習してみよ~っと。
校長先生、今日もありがとうございました~けろけろ(*´ω`*)
膝下で若さギンギン(*^^)v (火曜日, 25 3月 2025 22:58)
AKEMIちゃんが青く長いスパンコールの生地でメイツの皆に作ってくれました。
首にまくストールか???結局、チアガールのハチマキです。格好いいです。
今日は男性二人も出席して、全員が揃いました。男性の振り付けを決めて全体の構成を先生が決めていきます。竹刀を持つ男性の動きも決まり、女性のハチマキ姿も決まり、よっしゃ~!ってノリノリで踊りましたが。。。今日のお題は「若く見える踊り方」
先生曰く「自分の年齢で元気に踊っているだけ・・・」なるほど(^^ゞ
膝下で若さを作って踊ることが必要ということです。膝下は命の部分。若い命を魅せることが大事ですね!若さギンギンで踊りますよ~(*^^)v
校長先生、はるえ先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
宇宙の神様の慈愛(*´ω`*)なんて素敵なズレ (土曜日, 22 3月 2025 22:37)
「顔が痛いの?」とマヤさん。何も言わないのに表情筋のレッスンを受けた後のようでケロの顔をみて心配してくれました。ありがと(#^.^#)
3日前から夜になると強烈な顔面神経痛が再発していて、気分も落ち込んでいました。
校長先生に施術をしてもらい、レッスンを最後まで受けることが出来ました。感謝!
ケロの表情筋、それはおけつが下がっているということ。なんでやねん('ω')ノ
ヒップアップをして上顎と下顎の本来の表情を再生していきます。上顎は膝下、下顎は膝上でつくるボディスタイル。右と左の位置も違います。チャチャチャのレッスンでも確認。右が上、左が下。そのズレで踊るということ。前進ロックの右腕も右肩の上でつくり、左下は左腕の付け根下で踊るということです。なるほどです。
2時間目のワルツでも、このズレを教わります。今度は表情筋の右目から下に向けて
右肩も下に向けて、右肺もウエストあたりまで下げて。逆に左は上げる。
流転の王妃の表現を踊るために、このズレを徹底的に踊ることが必要です。
このズレを踊っていくと臍の中と臍の周りのズレも生じてきました。
臍の周りは宇宙空間、臍の中は人の生きている世界。このズレは何か?
「宇宙の神様の慈愛」と校長先生が言いました。それを受けたケロの感覚は「複雑な幸せ感」です。生きることの辛さや葛藤を受けながらも、それでも明日の幸せを求めて生きている。誰もが抱えている想いを宇宙の流れ、流転の動きの中で表現して踊るということ。
難しいけれど、やってみる甲斐がある。その先にあるものをみてみたい。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
内と外の真っすぐ (金曜日, 21 3月 2025 22:57)
13年、29万キロ乗ってきたアクアをお嫁に出しました。仕事で辛い思いをしながらも片道1時間、その車の中で色々と考え、音楽を聴き、過ごしてきたことを思うと最後にきれいに掃除をして引き渡したときに、うるっとしてしまいました。
で、今日からデイサービスで使用する新車に乗って快適運転です(#^.^#)
貴方の縁樹リハビリレッスンを受けた後に、ワルツレッスンを受けました。
最初のお題は「1990年代を境にダンスが変わった」ということ。前は床に対して真っすぐに立ち、真っすぐのカップルが床を移動して踊るダンス。後は、空中を踊るダンス。
そこで先生と組んだ時から、食物を飲み込んで胃から肛門までまっすぐに下ろしたイメージ。この真っすぐを大事にしながら、十二指腸と膵臓に横に移動する動き。
この二つをカップルのムーブメントとして表現しながら踊る。
そして内の真っすぐだけでなく、自分の外の真っすぐを自分で感じることが大事です。
流転の王妃、デモ曲。流転を表現することは、スカスカとスピードで踊ることでなく(せっかちケロの悪いところです)不確かな、混沌とした感覚。この先幸せになるのか?不幸せになってしまうのか?・・・それを足指なら親指以外の四本指から出してみたり、膝と肘を抜くように踊ってみたり、身体のあちこち、そのパーツを使って表現することを教わりました。めちゃ空中の表現です。素晴らしいです。頑張って体得したいです。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
がんばるケロ!60代・・・スクールメイツ (火曜日, 18 3月 2025 23:49)
ケロのデイサービス開所まで、あとひと月と少し。。。今日は嬉しい電話がありました。
地域のケアマネから「利用したいお年寄りが数名いるのですが、いつから開始ですか?」と。やったぁ~!( *´艸`)内覧会のチラシを持っていきますと対応しました。
いよいよです。ガンバロウっと。
スクールメイツも頑張りました~。メニエル病のフワフワ感を克服できるように、気持ちをぴっとしていくことが必要です。寝ていても治らないからね~。
それでも、何度も最初から繰り返し、跳ねるように踊る・・・校長先生が女子だけでも元気に派手に踊るように振り付けしたいというし・・・くうぅううう~(´;ω;`)
エネルギー切れです・・・終業ベルが鳴る2分前・・・はるえ先生が「動画が撮れてない!どうするの?」って・・・もうやるしかないじゃないですか~って(ToT)/~~~
バームクーヘンも待ってるしぃ~! がんばる60代('ω')ノ
来週もやります。出来ます。頑張ります。
校長先生、はるえ先生、ありがとうございました~ケロケロ
肺の収縮と側線ダンスで頭も目覚めるんす(*´з`) (土曜日, 15 3月 2025 23:02)
いくら寝てもスッキリしない靄のかかった頭を治してもらうためにレッスンに行きました。
校長先生に言われました。ケロさんは下顎が出ているのでなくて上あごが奥にひっこんでしまっていますよと。???なんのこっちゃ???
で、洋食をフォークとナイフで食べるように、上あごに吸い上げるように向かってイメージのバランスを維持する。(日本食は舌にのせて飲み込むのでバランスが下がります)
いわゆる高い位置をキープする。そして飲み込んだ食事を胃の右に流すようにする。右ばかりでなく膵臓の左バランスも必要。床に立って踊る人は真っすぐで踊るので駄目だそうです。そして理解できたのは、肺の収縮を左右の肺を前後や上下とあらゆる箇所を使って踊っていくということ。その収縮がボディスタイルを作ります。うん?少し頭が目覚めてきましたよ~。
ワルツレッスンでも、この収縮を使って練習です。両腕、両膝も収縮です。腹部は膨張しても良いようですが、その腹部を下から網を使って交差に引き上げて踊ることもしました。そして、魚の側線です。ボディの横の側線を使って収縮していきます。その側線で音楽のメロディーを奏でる。肩甲骨、鎖骨の側線も使っていく。足の指の側線まで使ってメロディーを奏でる・・・イイ感じに頭スッキリしてきました。
で、最後のお題はバストと卵巣は交差してランダムに、四方八方を迷うようにして決めない。最終的には目が方向を決める。(けれど、黒目で見ない。周りから取り込む目)
てな感じで、次から次に先生の治療が進行し、レッスンが終わるころにはケロの頭の靄もすっかり無くなりました。本当に不思議です。有難いです。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ。
しゃれてる恥骨…ムフフ( *´艸`) (金曜日, 14 3月 2025 23:05)
貴方の縁樹リハビリ指導の2回目を受けました。今日も先生の指導を受けてスタッフが元気になって帰る姿に良かったな~(*´ω`*)
スタッフが元気になって、それを高齢者の人たちに向けて元気にしてあげることが出来たら、ケロのデイサービスは絶対に成功出来ると思うんです。校長先生のおかげです。
さて、ケロのチャチャレッスンです。今日のお題は「恥骨」でした。
それは米国と英国では恥骨の使い方から違うということ・・・歴史的なことなの?違うそうです。東経30度から西方面は恥骨が収縮している。例えば、シャーロックホームズの映画を見せていただきましたが、なるほど!恥骨で会話しているわ~
ということで、恥骨を収縮させて、それも恥骨の右、左と変えながらリーダーと会話しながら踊るっていうこと。恥骨をしゃれてみせて~。それがスタイル。
デモでは、ストーリーが必要です。シャーロックとワトソンの二人もボケと突っ込み。どちらが?シャーロック?「そりゃ、もちろん。私がシャーロックですよ」と先生。
主役を取られました(ToT)/~~~ 悔しいので、今回のデモイメージはストカーの客を振り回すウエイトレスがトレイを片手にクルクルと回す振り付け。。。な~んて、面白いと思うよ~( *´艸`)ムフフ。明日のレッスンで怒られる・・・
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
もっと賑やかに、華やかに!のスクールメイツ (火曜日, 11 3月 2025 23:24)
花粉症なんてなかったケロですが、今年は花粉症皮膚炎になって目、口の周りがガビガビです。皮膚科ドクターが、今年はそのような患者が多いとテレビで言っていました。
いよいよ春だなぁ~(*´Д`) ベタベタとクリームを塗っておきましょう。
花粉ショボショボの目でスクールメイツに参加です。身体は元気(*^^)v
頑張って踊りますよ~。校長先生が、これまでの振り付けに「見飽きちゃった」と言い出し、(なんてこったぁ~(ToT)/~~~)
「もっと賑やかに」「もっと華やかに」と振り付けに味付けを始めました。
動きがさらにアクティブになって、うんうん、こちらのほうが踊っていて楽しいです。
それに、これなら絶対に夏までに痩せるかも!?そうなるように頑張って踊ろう!
校長先生、はるえ先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
*東日本大震災から14年。今年も発災時間に黙祷をしました。
思い出すのは、計画停電の中、校長先生が生徒のためにフロアに蝋燭を灯し、先生のスマホから音楽を流してレッスンを続けてくれたこと。その時の種目がパソドブレ。
暗闇の中でもお互いの手を取って踊れるようにということがお題でした。
ケロにとって大切な思い出です。(*´ω`*)
変形するデコボコの餅の焼き網???(#^.^#) (土曜日, 08 3月 2025 22:49)
メニエル発症2日め。。。あ~早くレッスン受けて、スッキリしたい。
で、今日はワルツレッスンを2時間受けて、元気にしていただきました。有難いです。
お題のひとつ目は、ケロのケロケロした表情。眼球の使い方。まっすぐ前を向いているつもりのようでも焦点があっていない眼球。顔の老化にもつながります。そこで太陽SOWの右の肝臓当たり(男の部分と)とホールドする左上肢に繋げます。
加えて、眉毛とまつげの毛根から呼吸をして、体毛、陰毛、頭髪へと呼吸をさせていくこと。それがケロケロとした表情にイキイキと溢れて踊りだすというきっかけを創るということ。
ふたつめは、その溢れるものが空気でそれが鼻腔から気管に流れる通路が真っすぐ下ではなく、後頭部の下あたりで交差しているということを認識すること。そうすることでボディが3Dの動きになる感じ。さらに空気の下の水の重しとのバランスでワルツは踊るということ。足で進むんじゃない。このバランスで身体が進んでいく。さらにケロに足りないこと。水の下の火と土。尿路から膀胱、そして直腸肛門のあたりで固まる。だから下腹部がしっかりした分、上の空気が解放される。で、いつもエンジンフル回転のケロは火の上の水で空気(風)を吹かしてクールにすることでメニエル病も治療できるということです。
三つ目が、今日のとても大事なこと。それは足の裏。フラットな床に足をつくと考えると足の裏を綺麗にまとめなくちゃと考えるとそれが間違い。足の裏を凸凹にする。そして踵に向かってバッテン交叉が沢山。。。ケロのイメージは餅を焼く網。これを凸凹と変形させて、逆に両手の平をフラットにさせて、踊る。網を観客にみてもらうようにして踊ると。な~んと「流転の王妃」の複雑な心情を観客と共有しながら踊る、そんなふうに思いました。そして、リーダーがパートナーにコンタクトを求めてくる。つまりパートナーがフォローしようとして張り付かないダンス。アマチュアケロダンスが3Dのように踊ることが出来る。申し訳ないけど、ボディ真っすぐ張り合わせたダンスがチャンチャラ可笑しくなっちゃうほどの有難いダンスを先生に踊らせていただいています( *´艸`)
幸せや~。この感覚を大事にして、この後も進めていこう。ガンバロウ~!
校長先生、今日も大変ありがとうございました~ケロケロ(^^ゞ
筋肉の使い方でメリハリスタイルで踊るっちゃ(*^^)v (金曜日, 07 3月 2025 22:45)
季節の変わり目。目が覚めたとたんに眩暈が・・・メニエル病です。薬も飲みましたが、校長先生にレッスンでカツを入れてもらって治さなきゃです。
今日からケロの開業するデイサービス看護師さんたちに校長先生のリハビリ指導を受けていただくことをしました。勿論、マヤさんもカワサキスクールの大先輩として参加です。
他2名のナースを主に先生から、リハビリの指導を受けていただきました。ケロもマヤさんもそうですが、どこかに一つは不調がある。だからこのリハビリをすることによって、職員皆が健康になってもらうことも目的です。先生の指導のおかげです。感謝( *´艸`)
その後にケロのチャチャレッスン。今日のお題。ひとつめは地球からもらうパワーを臍に取り込んで、その周りは解放する運動にすること。緊張しない。
二つ目はケロの顔の改善。鼻腔と口腔の間、ラテンなので口腔の上二つ目が丁度良いということです。そこと気管支、尿道とフロント前で踊るということ。
それが上腕と太ももの筋肉につながる。そこで踊ることがメリハリボディスタイル。格好いいチャチャになります。ヒトは自然に前腕で仕事をしていますが、長い人生を送った高齢者が元気のない姿勢がその結果です。だから上腕と太ももを意識して使うことの大事さをダンスでも教わりました。なるほどなぁ~。勉強になりました。
明日のレッスンでも忘れずにやってみようと思います
校長先生、今日はありがとうございました~ケロケロ( *´艸`)
徹底的に女を磨くっちゃ、ちゃの、ちゃっ(^^ゞ (土曜日, 01 3月 2025 22:53)
校長先生の開口一番「女を磨いてきましたか~?」
ケロ、手をゴシゴシ「磨きに磨いてきましたぁ~!」・・・こんな生徒で申し訳ない(^^ゞ
で、今日はチャチャレッスンを2時間受けて、ケロに無い女を磨いていただきました。
そのためには幾つものお題をいただきました。ありがたや~です(*´з`)
ひとつめは、左右の卵巣でつくる女の内臓の動きです。そして両腕の動きでも女の側を魅せるということ。これまでのケロは内側で一生懸命、表現しようとして外側まで作ることが出来ませんでしたので、このお題には納得です。またひとつ大きな収穫です。
二つめは左三角筋は口に、右三角筋は目に繋がり。特に茶目で瞬きして、口は黒目を追いかけるようにしていくという技です。そうすることで観客の視線が口から目と拡がるように食いついてみてもらえる感じかな。この目と口でつくる顔の表情は日本人には難しいけれど、チャチャを踊って魅せるには必須のお題。絶対にやってみようっと。
さらにロンデシャッセステップひとつにしても観客に食いついてみてもらえるためには、お腹でやらない。胸で魅せて踊る。
そして三つ目。ケロはどうしてもステップ一つ一つで背中でつなげて固めてしまう。それをやめて、外して開放する。その代わりにフロントの横隔膜と腹膜をつなげて踊るということ。これがとても大事。チャ、チャはこれをすることによって女のリラックスがMaxに表現できて{デモ曲がリラックス・マックス}観ている人が楽しめる。
両肩の上は外したところ。腕の付け根はつなげたところ。その繋げたところをリーダーに合わせるということもダンスのテクニック。奥深いな~( ;∀;)
ケロに無い女を磨いていただきチャチャも楽しくなってきました。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ。どうしてもこの音楽がリラックマと聞こえてしまうのは私だけか・・・(#^.^#)
稲穂の男・女・・・ムズイ(*_*; (金曜日, 28 2月 2025 20:57)
今日も朝から一日ケアマネ研修です。(残り2日)ぼ~っとした頭で周りを見ていたら、会場にいる160名のうち半分が男性だなぁ~。介護現場も男性が増えてきたなぁ~。
で、校長先生に言われたこと。「ケロさんは男も女もごちゃまぜ。きっちり分けなきゃだめですよ」と。そう言っても男女両方のお年寄りや職員をまとめてきたからなぁ~。どっちも対応できるようにしてきたわけで・・・ダンスを通して女らしさの復活です(*^^)v
それは、地球からのパワーを臍の中に取り入れることから始まりました。その際に人の愛情を取り入れて・・・フロアの観客のことね・・・それを毛根につなげて、毛先から周りにケロからの愛情をお返しするということ。
二つ目はケロの男女ごちゃまぜの改善。それはシバ神のように半身は男、半身は女。というように分けることが大事ということを意識して。先生とホールドしたときは右顔を女性にして男性についていく顔。逆に左顔を男性にしてリーダーに拒否する、離れた顔。
三つ目のお題は、その女性と男性を足の拇趾と他の四本指に変えて踊る。そして臍の周りは稲穂を揺らす風の役目。臍の中は地球からパワーを稲穂の根から上にあげて。穂は男・女の部分ということ。
メチャムズカシイ・・・けれど、この地球からのパワーを受けない。断絶して踊っているダンスが何の生産性もないことが分かります。逆に校長先生の理論はこの地球のパワーを受けながら、稲穂の男と女が風に揺れながら、愛情を受け、そして愛情を振りまき踊る。な~~~んて深いダンスでしょう~(*´▽`*)
ひとつひとつが、難しいけれど。「やれば出来る!」って自分自身に言いながら頑張ります。なんてたって「流転の王妃」ですから~おほほほほっ~( *´艸`)
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
女で男で踊るスクールメイツ・・・(+o+) (火曜日, 25 2月 2025)
ショッキングピンクのジュリ扇を持って踊り、いよいよエンディング近くまで振付が進みました。今年のスクールメイツはノリノリで進みが早いです。
チアガールの動きなのでスピード感もあって、カロリーの消費が大きい
(と思うよ(*^^)v)夏までに痩せちゃうかも・・・
で最後に校長先生のお題です。それは魅せ方。チアガールの私たちは、もちろん女なのだけれど。女の中の男(気)で踊るのでなく、女の表現をもって観客・女性の男に訴えかけるほうが踊っているスクールメイツを応援してくれて観客もノリノリになるそうです。
いや~オープニングからめちゃ派手でめちゃ賑やかでめちゃ楽しい~(*´▽`*)
来週も楽しく踊ります!校長先生、はるえ先生、ありがとうございました~ケロケロ
校長先生の横隔膜理論を知る・・・つうのっ!(*_*; (土曜日, 22 2月 2025 23:03)
ひと月以上の咳発作に悩まされてきましたが、校長先生のレッスンを受けるたびに肺循環が良くなって落ち着いてきました。校長先生の不思議な横隔膜理論。なるほどです。解剖学で習った医療上の横隔膜機能を超えた理論です。舞踊を目指す人間にとって、大事な理論を教わりました。本当に素晴らしいです。
チャチャチャのお題は、足趾に男性・女性ホルモンがあるように、手指にも男性・女性ホルモンがあって、それは足と交差する位置です。そしてケロのバラバラな手指を右手なら、拇指の男性と他四本の女性を「仲良し」にしておくことで・・・すごっ!
手指を使ったチャチャチャが踊れるようになる。そこにリーダーの手指が仲良くしてねと繋いできますが。女性のケロはそれを男性と女性の両方のホルモンを使って、その誘いを受けたり、引いてみたりの駆け引き漫才のダンスが踊れるということです(*´з`)
めちゃ楽しい!
ワルツでは手指のホルモンは使わない。特に今回の「流転の王妃」ワルツのストーリーを先生と確認しましたが、右肺を男性ホルモンで広げるけれど左肺は女性ホルモン、つまり流転の王妃自身がこれからどうなってしまうのだろうという不安を抱えながら踊り進めていくということ。ふむふむ。そしてライズのときにネックを太く、ウエストを細く。ロアの時にネックを細く、ウエストを太く。同時に逆の太さになるリーダーのそこに合わせておどるということ。最初の後退歩。自分の中で太さと細さの上下を交差する。そしてここで横隔膜で融合すること。校長先生の横隔膜理論は横隔膜は膜であらず、その場所が気道の上のほうであったり、その融合した結果が口から溢れ出す表現だったり・・・
めちゃくちゃ「流転の王妃」やん~( *´艸`)素敵やん~。
今回の2種目、チャチャもワルツも特別なステップは使わず、その表現を追求したダンスを勉強して披露していくということです。ダンスの王道と言われていました。
ケロの大チャレンジです。ガンバロウ。ガンバロウ。楽しい~嬉しい~
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ(*^^)v
超・人間の横隔膜システム(*^^)v (金曜日, 21 2月 2025 21:29)
いよいよデイサービス建築工事も柱と屋根が出来上がりました。外観イメージより大きく、広い建物でした。ここでリハビリを提供すればお年寄りが喜ぶだろうなぁ~ワクワクします。(*´з`)
今日はワルツレッスンを受けました。とても収穫の大きいお題をいただきました。
それが理解出来て、体感できて本当に嬉しいです。この修行を続けてケロはスーパーサイヤ人、超・人間になることを目標にします!!!
最初のお題は足の足趾のこと。左の拇趾は男性ホルモン、他四本は女性ホルモン。右はその逆。そのようにすると床に硬直して立ちながら踊ることが改善されるということ。
そして、二つ目のお題は男性ホルモンを子宮から真っすぐのところ。それは上から下に。身体の減退に対応します。女性自身が男性ホルモン真っすぐをするのは難しいのでリーダーの男性ホルモン真っすぐをコピーして踊ると良いようです。そして女性ホルモンは下から上に向かって。精神の衰退に対応します。そのふたつを上手く調整しているのが横隔膜。両肩は背中で横隔膜とバッテン交差にしていくとその横がホールドした腕の高さだそうです。なるほどなぁ~( *´艸`)
そしてケロの持病。左顔面の無神経。右は眼球に耳にも横隔膜と繋がっているけれど。左顔面とは繋がっていない。ケロも自覚しています・・・(´;ω;`)
そこで左顔面、左耳、そこから右横隔膜につながりにいけば良いということ。
そうすると、ワオ~ん!!! 踊っているボディスタイルが、ぬらりひょんの平面ボディから3Dの立体的なボディスタイルに。。。深み、厚みのあるワルツが踊れそうです。
そしてこの修行は、還暦過ぎた人間の心身機能の再生ではなく、これまでのその人を超えた超・人間が創られるということ。これがこれからの高齢者に提供するリハビリにも有効ですね!横隔膜システムは凄すぎます( *´艸`)
このシステムは全種目でも大事ということ。明日のちゃちゃでもやってみようと思います。校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ(*^^)v
生殖細胞と常細胞でレベルを変えるスクールメイツ(*´з`) (水曜日, 19 2月 2025 00:05)
1月からケアマネ更新研修を受講しています。5年毎の法定研修のため更新しないと資格を失効してしまいます。本当に意味わからん制度だなぁ~。この研修を受けずに辞めていく大勢のケアマネをみてきました。日本の介護はどこに向かっているんだろうか???
今日もダンスでストレス発散です。スクールメイツの皆とにぎやかに踊ると楽しいです。
今日のお題は、踊るときの常細胞と生殖細胞を使い分けて、せめぎあったり、両方を無しにしておどけて踊ってみたり。それも高さのレベルを変えながら次に次に変化をして踊ることが必要です。だから、今回揃えたジュリ扇も変化の一つですね。
また過激な衣装の男性とのコラボも、次から次に変化して観ている人たちに予想させないダンスになると思います。夏の今踊は、またまた盛り上がるぞ~(*´з`)
校長先生、はるえ先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
肘の押し引きで踊る。足じゃないんだよ~(T_T)/~~~ (土曜日, 15 2月 2025 22:44)
どよよ~んの土曜日。今日はチャチャチャレッスンを受けなくちゃなぁ~。一人でステップの練習をしてみるけれどイマイチ分からない( ;∀;)何を踊りたいのか????
で、校長先生に言われてしまいました「ケロさん。中心がない。てか自己主張がない。背後霊が踊っているみたい。てか発泡スチロールが動いているだけ・・・」くうぅううう~(´;ω;`) 自分でもどうしてよいか分かりません。
で、今日のお題でその課題を乗り越えることが出来ました~パチパチパチ(*^^)v
今日のお題は、中心の無いケロ。どこに中心をとるか?床につく足なら動けない。股関節あたりなら自分勝手なダンス。だから膝です。膝を中心にしながら、伸びたり縮んだりする足の動き。そして、その自分の中心を理解したうえでの、カップルの押し引きを肘で行う。それが先に足で決めるダンスではなく、カップルの押し引きで踊るダンスを魅せることになります。さらに観客の肘の押し引きも参加させて~の!オ~イエ~イ!!!
ケロの踊りたかったチャチャになりました。そうするとケロのボディも命の気が充満してきましたよ~。嬉しい( *´艸`)
肘の押し引きは肘から抜けていくことで、頭と股のバランスが丁度良くなり、肘と同じ位置のサイドのバランスも上手く感じることが出来ました。そして四方八方から見られても良いボディスタイルで踊ること「さあさあ、見て見て~」「あ~それ、それ~」と軽いノリで踊れるようになるっていうこと。どよよ~んのチャチャから、わくわくハッピーチャチャを魅せれるようになりました。嬉しい。これでこそケロダンスですね!
校長先生、今日もとても感謝です!ありがとうございました~ケロケロ( *´艸`)
びっくらぽん!の子宮の行き先(=゚ω゚)ノ (金曜日, 14 2月 2025 23:02)
今日はバレンタインデー。早めに校長先生にチョコをプレゼント。そのお返しに立春大吉のお守りをいただき今年も安泰です。そして今日は甲府市湯村の厄除地蔵尊大祭。この日を境に寒気が緩むのを、患者さんと一緒に毎年、心待ちしていたのを思い出します。
今日はワルツレッスンをお願いしました。最初のホールドからムズカシイ(T_T)/~~~
お題のその1.背中で決めない。フロントの真っすぐで踊るということ。どうしても背中で決めようとしてしまいますが。フロントの真っすぐから後ろに持っていくことをしていきます。そして胸部は前に置いていく。神様の領域。その下は後ろに進めていく。仏様の領域。その前後のミドルとなるのが胃のあたりと肋骨下部。このミドルを両腕にも表していきます。これまでの背中だけだと、フォローが出来ない。前だけだと周りに表現できない。兎に角、前が出来ての後ろだそうです。
お題のその2.今日のメインテーマです。それはどうしても女性の卵巣がちっちゃい。そこにどうやってリーダーが入っていくのかムズカシイと校長先生。上下左右、奥行きも含めて卵巣を大きく広げなさいと。そこで、ケロが思いついたのが、ピザー〇店のピザL サイズです。これでどうだぁ~!!って。それで周りを包み込むようにする。
そして子宮です。卵巣の大きさに伴い、子宮の豊かさが蘇る。。。そんな感じ。
校長先生が伝えたかったのは「子宮の行き先は卵巣」どうして?卵巣は卵子があり、命の源。子宮は命を守りはぐくむ豊かな場所。だから、ちっちゃく古くなった卵巣、子宮を若く元気にさせることが人を包み込む豊かな場所となるということ。
ケロのデイサービスにも必要と教えてくれました。。。有難いです(^^ゞ
校長先生、今日もありがとうございました~明日もよろしくお願いします。ケロケロ
スクールメイツはいよいよ佳境に入りますって(*´з`) (火曜日, 11 2月 2025 23:39)
ダンシング・ヒーローはノリノリで楽しいです。
チアガールのボンボンを持ってフロア中をかけ踊るっていう感じ・・・
若返るんだわ~。きっと観ている人も参加したくなると思います。
振り付けも難しくない・・・そこで今日のお題は、やさしい振付だけに単純にならないように「目・バスト・卵巣」それぞれの向いている方向を変えて踊ることが大事。
そして片足ケンケンステップ。床につく足でケンケンすると痛くなる。つかない足でケンケンしていく。それに横に移動するのもオープン・クローズと変化していくことがダンスを踊るということだそうです。で、男性、番長親分が竹刀を持って見回りするのも絵になってきて、次はジュリ扇を持ってのダンスに変わっていくよ~(*^^)v
ダンシング・ヒーローになっていくよ~( *´艸`) スクールメイツのダンスもいよいよ佳境に入っていくそうです。モリモリのノリノリですね~
今から今踊の盛り上がりが目に浮かびます。観ている人がワオっっ!なる。
そんな気がします。校長先生、今日もありがとうございました。
はるえ先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
水の流れ~で咳もおさまった!?(+o+) (土曜日, 08 2月 2025 22:59)
今朝起きたら、路面が初雪で白かった~。冷たい風も寒いです。
それでもデイサービスの工事は順調に進んでいて職人さんたちに大感謝!
これまで診療所や介護施設の建築計画に携わってきましたが、そのたびに「建築完成後は、皆さんがこの仕事に関わってよかったと思っていただけるように地域のために頑張ります。だから是非、最後までよろしくお願いします!」と職人さんたちに頭を下げてきました。今回も職人さんたちの頑張りに頭が下がるばかりです。ケロも絶対にガンバロウと思います。・・・が、咳と咳止めの薬の副作用で身体が思うように動かない。
こうゆう時は、校長先生のレッスンで身体の気を通してもらおうっと(*^^)v
先生の診断はケロの肺の中の水が流れていないということでした。そこでチャチャは胸の水が流れるように臍を使います。左右の胸の水を前後を変えたり、そして足首から先の石垣のような箇所の水の左右と高さの調整でステップをすることを教わりました。
ワルツでは、リーダーと組んだ時の基本のボディメイクから。
それは五輪塔の上から空・風・水・火・土。空は抜きで肺の中、房ブドウひとつの水量を決める。そして両肋骨下部を空気にする。そして上腹部を火にして上の水を蒸発させる。その下の土も理解する。両肩は風・水・火・土を融合させたもの。そして両腕と両太ももはバッテンの交差と同側のつなぎの両方を持っているということ
足首から先、踵から指先・爪先まで水で踊る。
今回のデモ曲は「流転の王妃」 ケロのイメージと先生のイメージを合わせることから始まりました。湖面のさざ波を胸の水で表現していくということ。
その為に大事なのが胸骨丙と肋骨はホールドの外へ。ホース&カートのカートの部分。自分のために動かないようにしながらリーダーに連れて行ってもらう。肋骨軟骨はリーダーに寄り添うように移動していく。
今日のレッスンを受けて思いました。校長先生は風邪を治す名医です。詰まっていた肺循環も通りが良くなり空気の出入りも楽になりました~咳も軽くなりました~( *´艸`)
校長先生、今日も大変ありがとうございました~ケロケロ
あらゆる毛をイキイキさせよ~っと(*^▽^*) (金曜日, 07 2月 2025 21:39)
ひと月も咳がおさまらないので、おとーちゃんに怒られて病院に行ってきました。
レントゲン検査の結果、心配していた肺はケロの心のように澄みきって綺麗でした~
( *´艸`) 弱っている気管支を整えましょうとステロイド吸入薬が処方されましたが、「身体に影響しないから大丈夫ですよ」と。薬も進化しているんだなぁ~しみじみ~
早く治そうっと。。。(T_T)/~~~
チャチャチャのイントロの振り付けが始まりました。ボ~っとしていられない。
けど、頭がついていかない。。。困った。動画に撮って「明日までに覚えてきますから」と言い訳してみることに・・・そうそう、ここんところルンバに逃げていたこともあって速いステップについていけません。はあ~(@_@)
で、今日のお題は、ぼ~っとしているケロの頭を目覚めさせるお題でした。
それは眉毛を使うこと。上まつげは下に、下まつげは上に。耳の中、鼻の中の毛を使う。それが頭髪に。そして脇の毛に・・・チャチャチャの女性のイキイキはこの首から上の毛をイキイキさせて、脇の毛までイキイキさせて踊るということ。足でチャチャチャと踊るのではないそうです。で、首から上を使うことでダンスが速く見える。使わないと遅く見えると。。。なるほどなぁ~ワルツのステップもこの毛を使うことで深みのある表現になるそうです。明日またチャレンジします!
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ (^^ゞ
スクールメイツに初参加しました~(^^ゞ (火曜日, 04 2月 2025 23:35)
今日からスクールメイツに復帰です。
毎回、はるえ先生が動画を送ってくれますが、「いや~若いチアガールの振り付けで、もうケロには無理か~?」「いやいや、古希を超えたマヤさんも頑張っている。とりあえず、やってみよう・・・」
って、頑張りました~ゼイゼイ。咳と早い動きで酸欠です。その酸欠アタマに甘酒のいい~においが・・・やっぱりガンバロウ('ω')ノ
ボンボンチアガールに、ジュリ扇をもっての変化ダンス。どんなダンシングヒーローになっていくのか?とても楽しみです。ウイウイウイ(*´▽`*)
校長先生、はるえ先生、ありがとうございました。ケロケロ
リズムフィーリングって難しくって、楽しいねん(*´Д`) (土曜日, 01 2月 2025 23:00)
校長先生が毎年、年神様のパワーを入れてくれる立春大吉の御札。今年は生徒さんの間で大盛況!? 例年より生徒の希望が多いようです。校長先生、頑張ってください( *´艸`)
今日もチャチャのベーシックを教えていただきました。なんせ、これまでチャチャを踊るのを避けてきたケロなので、今年こそはその壁を越えてみたい。
で、その避けてきた理由にチャチャダンスの表現です。何を魅せるの?
ルンバやパソはストーリーダンス。チャチャやサンバはリズムダンス。リズムフィーリングを魅せる。それが昨日からのお題となっている。身体の外の体毛の末端の揺らぎ。
ストーリーはないとしても女性は何をイメージするか?それはお年頃の時期に、母親に見つからないように口紅を借りて塗って、おしゃれな大人の真似ごとをする。そんなイメージだそうです。ケロにしたら若返りのダンスですね。むふふ( *´艸`)
で、今日のお題は、手首と足首の関節から末端はリーダーの肋骨下部のラインに合わせて、そこから体幹にむかっては自分の体毛の揺らぎで踊るということ。
そしてこの手首、足首のリーダーとのバッテン組み合わせでステップを踊るということ。
なるほど~足型覚えて~のチャチャダンスでは、体毛揺らぎのダンスは踊れないし、ラテンチャチャに必要なリズムフィーリング、頭空っぽの体毛末端で踊ることなんて無理だわ~。難しいお題だけど、これを感じて踊れた時は滅茶苦茶楽しい~!
チャチャアレルギーも治ります。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ(*´▽`*)
ベーシック・チャチャチャの毛根やねん(*´з`) (金曜日, 31 1月 2025 23:47)
前回のレッスンで内臓が整えられた後から、数日間、はらぺこすぎて食欲も戻り食べ過ぎて困りました。今日もレッスン後、ルンルン元気になって快適です。先生のおかげです。
今年の今踊は苦手なチャチャにチャレンジです。先生が「日本人は苦手。チャチャを踊れる人はいないよ」と。そこでベーシックステップからお願いしました。
と、言うとどこでもやっているチャチャの足型ベーシックを思いがちですが、校長先生のベーシックステップレッスンは違います。チャチャを踊るためのボディメイクです。
今日のお題は、ステップを踊るために身体の末端と臍の奥の背骨の使い方から始まりました。ステップを覚えるためには背骨の左右をバッテンに真っすぐにしておきます。
そして体幹を創るのは卵子。へえぇええ~(@_@)どうして?
卵子の核にある染色体がボディの外の世界だから。それを身体の末端としてイメージ。さらにこの末端とは産毛。それと頭髪と陰毛を上下の流れの主流としていきます。
え~っと脇の毛も、まつげも鼻毛も、あらゆる毛を使っていくことでボディメイクしたり、リーダーと一緒にチャチャを踊るということです。
イタリアなどの競技ダンサーは、こんな理屈を理解して踊っているのか???
先生「あれは筋肉の限界を超えたところ。。。無意識に体毛になっている」ということです。そして究極は体毛の毛根の部分が神経。なるほどなぁ~。
解剖学の平面図をみていても人の成り立ちは分からないことだらけ・・・今日のレッスンも奥深い。だから元気になれます。校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
2025年の初レッスンは、自身の身体を労わることの幸せ( *´艸`) (土曜日, 25 1月 2025)
ひと月ぶりに初レッスンを受けました~。元旦から長いこと体調不良で、どこにも出かけることも出来ずに寝たり起きたりの生活をしていました。(これまで走り続けてきたケロに神様が休養しなさいと伝えたかったのかもしれない。ここは、ゆっくり療養することにしました)が、体力もなくなって階段の上り下りもしんどい。これでレッスンに行けるのか?
大丈夫で~す( *´艸`)先生に身体中の気を巡らせていただき、元気になりました~
レッスン後はお約束の梅・金柑・果林のお薬もいただきましたよ~。今年も頑張ろう!!!
ワルツレッスンで病み上がりのリハビリです。最初のお題は、胃の上部を前に、下部を後ろにと。内臓を元気にさせるお題です。そしてボディの右は若さ、左は老化。人にとってどちらも欲すること。ホールドしたリーダーと、それを五分五分にする。右の肝臓と左の心臓もそのようにする。そして左右のバランスをとるのが胃の上部と胸骨突起。そこを自由にすることでボディのしなやかさが出てくる。そして病み上がりのケロに足りない。臍のパワー。それは地からのパワーと、人から受けるパワーだそうです。この二つが無くなると老化が進む。これからのデイサービスでも必要なこと。
2時間目もワルツでリハビリです。このボディの左右の相反するバランスを五分五分にすることの練習と。ワルツのPPの難しさ。それは体幹のハイツと脛のハイツのバランスの難しさということ。PPから前進歩。右脛を縮ませる。左ボディは伸ばす。左脛は伸ばす。右ボディは縮ませる。この二つの相反することを行うことで、逆にボディがとても自由に踊ることになる。そして膵臓の横を踊ることで筋肉が緩まる。膝も足首も緩まり、それがケロの踊りたかった世界をみれるし、自分自身の身体を窮屈にしないし、逆に労わることの世界。どこでも手に入れることが出来ない世界。だからKDSの生徒さん皆が一生懸命になるんだと改めて思いました。
先生が膵臓は宇宙遊泳のバランスと言っていました。
素晴らしいです。昨年の今踊の失敗のリベンジで始めたワルツですが、自分のために、きちんと体得したい。そして観客に魅せたいと思いました。
うん、目標が定まった!ガンバロウ!校長先生、年明けレッスン。目が覚めるようなお題を沢山いただきました!ありがとうございました~ケロケロ( *´艸`)
冬祭りⅩⅢ・忘年会・大掃除終えました~やったね( *´艸`) (日曜日, 22 12月 2024 20:13)
楽しい冬祭りパーティーでした。お招きしたお客様も帰りの車の中で「楽しかったね~」と、しゃべりっぱなしだったそうです。良かった。良かった。
さてさて、ケロダンスですが・・・夏の今踊でも大きなミスを繰り返すこともなく、最後まで踊り切りました。はるえ先生がケロルンバを見ていて、フロアをくるくるターンして回って止まるときに、サイコロゲームのように右に左に揺れて「あ~●。いちだったね~」みたいだったよ~と。ぎゃはははっ~(*^▽^*)本当にその通りです。。。
で、前日の今更の課題「膵臓と十二指腸の力の入れどころから、手を上げる」とかは、ケロなりに上手く出来たかな?ダンスの大先輩から、身体の全部を使って踊ってたね~と褒められました。嬉しいです(*´з`)
タンゴも最後のミスもなく、ホッとしました。でもその緊張で床に向かって力を入れてしまうそうです。次の課題です。
観客から「引き込まれましたよ~」とか、「涙が出た・・・」とか色々な言葉をかけていただきました。ケロなりに表現したいことが伝わったなら、本当に良かった。
踊り切ったので忘年会のビールも美味しかったこと。。。今日の大掃除も、先輩方の協力もあって、気持ちよく終了できました。ご苦労さん会でのフレンチコース、先生方のダンス談話と、なんとも充実して幸せな2日間でした。
校長先生、はるえ先生。お疲れさまでした~ありがとうございました~
来年の種目も決まり、また新たな挑戦です。またみんなと一緒に頑張ろう。
KDSで一年が始まり、KDSで一年が終わる・・・幸せや~( *´艸`)ケロケロ
今更だけれど、大事なこと (土曜日, 21 12月 2024 11:52)
冬祭り前日にリハーサルレッスンを受けました。
今更だけれど、大事なこと。お題をいただきました。有難いです(*´з`)
ルンバでは、真ん中の歯間の間の真っすぐを喉仏とつなげて。真っすぐパワーを崩さないようにすること。そして膵臓と十二指腸の間を胸骨突起につなげて、左右の力強さとしてバランスをとること。特にケロは左顔面神経痛に悩まされているので、ここを通すことで詰まりが無くなるかもです。
タンゴでは、どうしてだか?先生の背面についてしまったことで、大振りのバランスの悪い踊りになってしまいました。そこで前につくこと。それはケロ自身の脛であったり先生の脛であったり。またはボディの前だけ。手でリードされたりと。あらゆる前でコンタクトしていくということ。ケロなりの感覚は「ボディ前の求心力を使って踊る」感じです。
そしてやはり歯の間のまっすぐを左腕のバランスキープに変えて踊ることが大事。
本当に今更ですが、大事なことであり、冬祭り、いやいやその後のダンスにも活かせるようにしていきたいです。校長先生、ありがとうございました。ケロケロ
生きてるって、三角の紐パンだったという話(*´з`) (火曜日, 17 12月 2024 22:05)
5年毎に受講しなければならないケアマネジャーの更新研修が今日から始まりました。
3月まで13日間57時間の講義、脳みそを現場レベルに戻さなければ・・・( ..)φメモメモ
ルンバとタンゴの冬祭りにむけての最終お題をいただきました。それは力を魅せる場所です。尿と大便を我慢すること。尿はPULL。大便はPUSH。だけれど、ダンスではそれを逆に使うということ。それも我慢を過ぎると漏れてしまうのでその寸前でとめるということです。な~んて言うお題かと思うかもしれませんが、先生もこのお題をどう言って理解してもらうかと・・・でも、人は生まれてから幼児までの間、排泄行為が確立するまでと加齢が進んで排泄が失敗するようになる年代があって。いずれも人が抱える問題として一番切実なことじゃないかなと。そこを漏れないように我慢すること。それが「生きてる」っていうことだと踊っていて理解出来ました。それでケロなりに、空想の三角紐パンツをはくことで、この部分がしっかり出来て力強くなります。それで良いそうです。
ビバっ!!紐パンツです( *´艸`) デイサービスでもこの課題を高齢者に提供したほうが良いということになりました。いいですねぇ~!
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ('ω')ノ
心臓の善悪と肝臓の清濁…(*´з`)でもまだ終わらないってこと (土曜日, 14 12月 2024 22:54)
デイサービスを起業するケロの三大懸案事項は大規模災害・戦争・新興感染症です。今日は、早朝から富士山近くで開催された防災フェスに出かけていきました。富士山噴火対策をテーマにしたブースが幾つも出ていて勉強になりました。
KDSも幾多の東日本大震災、コロナ感染が起きた時にもレッスンが続けられるように校長先生が対策されてきたので、ケロもどんな事態になっても諦めないように対策を考えようと思います。生きている以上、毎日が勉強だなぁ~(*´Д`)
冬祭り1週間前のレッスンです。ルンバのお題は、「やはりケロさんの心臓だね~定まっていないから、どこをフォローしていいか?迷っちゃうね~」と。
そこで大事なことは心臓(仏様)の4つの部屋のうち、上の部屋を使って踊ること。ここが善。下が悪。善と言っても人の考える善悪ではないこと。宇宙の理・道理にかなっているかということ。常にこのバランスで踊ることが必要ということです。
タンゴは心臓に加えて肝臓(神様)の上下の上部分。血流の清濁、皮膚呼吸から入ってきた綺麗な酸素をチョイスしてそのバランスで踊ります。
心臓の上部屋から上の頭部に持ち上げて、頭部右から下りて、肝臓に行き、左腎臓⇒右腎臓⇒心臓へと循環するということ。綺麗な血流を循環させるので先生の右手がケロの背部をホールドするのが綺麗な血流。これを上品に魅せるひとつのホールドの方法ということです。綺麗な血流で踊ることで所作も綺麗なダンスを魅せることが出来るということです。なるほどの納得です( *´艸`) 色々と不安で迷っていたことがスッキリ出来ました。で、来週のレッスン。「今日のレッスンでまだまだ伝えたいことがあるからね~。まだまだ終わらないよ~」と校長先生・・・「わかってますよ~(T_T)/」
冬祭りで悔いの残らないように頑張ろう~来年にまたつなげよう~終わらない、終わらない。校長先生、今日もありがとうございました~けろけろ(*´з`)
老化防止のダンスは最高でムズカシイ~(^^♪ (金曜日, 13 12月 2024 22:45)
最近、また左顔面痛が再発してしまい、落ち込みと悔しさでイライラしていました。神経痛を誘発しないようにするには顔の筋肉、表情を変えないことです。
それが老けたように見えてしまう?そこで校長先生がケロのウィークポイントである左眼球と眼窩骨を一緒に動かすようにすることを教えてくれました。そうすることで首の横が使えて、最終着地点は寛骨と仙骨の間、卵巣の動きになる。ケロは特に首と肩の凝りがひどく、過緊張なので、その繋がりが通っていない。首から下のDNAと首から上のRNAを理解しました。特に首から上のRNAの空間を横レベルでリーダーと大事にしながら踊ること。それは重力に反発して持ち上げるようにすることです。そして自分のDNAと宇宙のDNAを行ったり来たりさせること。宇宙の神様様に目を向けるのでなく、耳で観ること。そうゆうことで老化防止の締まりのあるダンスを学びました。ムズカシイです
2時間目はこのお題を踏まえて急遽、タンゴレッスンに変えていただきました。
校長先生曰く「これからは真実、正確か間違えているかではなくて、目的にあったダンスを学んでもらいます」と。つまり冬祭りのデモ曲はピアソラの闘いの曲です。起業するケロに必要なダンスを踊ります。闘いとは、これまでの先生に取り込まれてフォローするダンスとは違って、校長先生のRNAとケロのRNAを折衝するダンスです。先生だけでなく、ケロが主体的になって踊ることも必要です。ダンスにキレが出てきました。
およっ?ちょっと楽しいかも?( *´艸`) ムズカシイけれど頑張ろう。。。明日もやってみたいです。校長先生、今日もありがとうございました~。ケロケロ
神様を仰ぐグリコの喉仏…(*´▽`*) (火曜日, 10 12月 2024 21:27)
寒くなりました。体調に気をつけて冬祭りを迎えたいものです。
今日はタンゴのレッスンです。
どうも途中からグダグダになってしまう。シャッセから崩れると・・・シャッセはリーダーと足を合わせようとしてはいけない。半歩ずれているから。そうかぁ(@_@)
で、ケロの座骨神経痛の克服も合わせて教えてくれたこと。それは右座骨は宙に浮いている。左座骨だけで踊っていくということ。なるほどです
その座骨と連動していくのが喉仏。それも喉仏の前側で。
さらに日本人はどこに向かって踊っているのか?母親の臍だそうです。西欧人は、天にまします神様だそうです。
ゆえに、この喉仏を神様に向けて踊っていく。この喉仏、四角です。この四角をはっきり使っていくということ。それでケロは考えました「グリコキャラメルの箱だっ!!!」と。グリコの喉仏をリーダーは運んでいくそうです。ケロは運ばれていく喉仏、グリコの箱を前後、上下、左右と格好よく神様に魅せて、観客に魅せていく。そこが決まることで足の位置も決まっていくということ。あ~ムズカシイ(T_T)/
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ (*´▽`*)
丸と四角だよ('ω')ノ (土曜日, 07 12月 2024 22:41)
今日はルンバレッスンです。
校長先生曰く「染色体・細胞・五体を使うけれど」「種目・使用する曲によって、その使い方は全く違うからね」と。そう細胞の中にある核は2本のDNA螺旋構造で、その中に存在する塩基。今日の最初のお題は、校長先生がこの2本の螺旋を広げるから、その中にガチっと塩基をはめるように踊ってごらんということ。
それを意識して踊ってみましたが、ケロの不安はターンが上手にできない、そして足がぐらつくこと。お題が理解できたかどうか・・・?
で、先生が足がぐらつくことに対しての助言。足の5本指をひとつに固めて使っていることがぐらつく原因。5本指をばらばらにして親指と小指は動くことに、そして薬指は動かさないように使う。手の指も同じです。そして先生の足裏、湧泉とケロの湧泉を合わせて踊るようにする。安心感があります。
そして今日の大事なお題。この湧泉と同じようにリーダーとコネクションする大事なツボがある。それは肘近くと上腕の内側。ここを膣の緩みと連動させる。この緩みの不安定さから、リーダーと繋がる手のコネクションに存在感を求めるということ。ケロはここがスカなので、改善です。そしてもう一つのお題は、前腕と下腿は四角細胞。上腕と大腿は丸細胞。身体のパーツにも同じようにある。鎖骨は丸。肩甲骨は四角。股関節の前は四角。臀部は丸。ルンバでは肩甲骨と股関節前の四角を使うことによってダンスのメリハリが見えてくるということ。大事なお題です。がタンゴではこの肩の四角は使わない。種目が違うから!う~んと複雑ですが、楽しんで学んでいます。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ('ω')ノ
リーダーを邪魔しない思いやり(*'ω'*) (金曜日, 06 12月 2024 22:45)
冬祭りが迫ってきています。校長先生から大事なお題をいただきました(^^ゞ
それはダンスを踊っているとその人の性格が出る。とかく日本人は「自分が、自分が」と踊るのでリーダーの邪魔をしているということ。西欧人、特に貴族の生活習慣では周りを気にしながら、思いやりを持って接するのでダンスの中にもそれがあって、エスコートされるところからパートナーはリーダーの邪魔をしないようにしているということ。お互いに思いやって踊ることでカップルの空間はとても綺麗なダンススタイルを魅せることが出来るということです。なるほど~。それではケロも思いやりを持って踊ってみたいと思いますが・・・左右の肩を張ってがっちり固めていてはリーダーの足を邪魔するそうです。邪魔しない肩の動き。そして腕やあちこちの皮膚を締めて踊る。内臓ですら、リーダーの邪魔にならないよう(ガツンと押さないように)スパニッシュドラッグの双方の顔の距離、スローオーバースウエイの左足は回すとリーダーをよろめかす。真っすぐ後ろへ
移動させるなど。細やかな思いやりが必要です。
タンゴの2時間目は、メチャ細かいお題でした。植物細胞は四角い形で足の動きにつながる。動物細胞は丸い形で手の動きにつながる。それぞれの中にある染色体、リーダーのDNAを読み取り、そこにフォローする。時に染色体、細胞を超えて肉体で表現して踊るなどなど、次の段階の修行です。理解できたことは先生の四角細胞、丸細胞、ケロの四角細胞、丸細胞。この積み木遊び。楽しめて踊れたら最高ですが・・・
明日はルンバレッスンを受けます。今日のお題を深めて踊れるように頑張ろう。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ(*'ω'*)
子宮の壁・右と左ですねん(*'ω'*) (火曜日, 03 12月 2024 21:42)
お遍路から帰ってきて昨日まで、まだ夢の中で四国の地図を広げて、お寺の場所を調べていたりして・・・もう終わったんだよ~と自分に言い聞かせて目が覚めた。。。
で、今日は朝からスコンとエンジンが切れた状態になってしまい身体が頭も身体も動かない、動けない状態で一日寝てしまいました。かといって復活することも出来ず(T_T)
こうゆう時こそ、レッスンに行こう~(*'ω'*)
ルンバレッスンのお題は子宮の壁の右、左の使い方でした。
女性は膣の真っすぐを使って大地に立つ習性がありますが、ダンスでは子宮の横壁。右と左のその厚みを使って踊ることが必要です、さらに左は大地に対して垂直の加減を、右は大地に囚われない宇宙の水平、動きをつかさどります。ルンバからタンゴに変えて、この右の動きと左の止まりを教わりました。
そしてどうしても口呼吸をしてしまいがちですが、鼻呼吸の方法。それは鼻から吸ったときに腸の中のものを上にあげるように吸う。吐くときは鼻を使ってそれと口の中に溜まったものを吐く。それが高齢者の肺呼吸を改善する呼吸方法ということです。
1時間でしたが、今日も沢山のことを教わりました。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ( ^^) _旦~~
お遍路後のレッスン。健脚では駄目なんですぅ(ToT)/~~~ (土曜日, 30 11月 2024 21:38)
お遍路後のレッスンを受けました。これまでフワフワしていたケロなので天と地のバランスが取れるようになっていればよいなぁと思ってましたが・・・
校長先生曰く「聖地巡礼した者の健脚になって、片足で立っていてもしっかり立っていて、崩れないバランス。これでは観ている人の心に感動は起きないですよ」と。
ひえぇえええ~(T_T)/~~~困りますぅ
ということでルンバレッスンはお遍路の影響を受けたバランス改善でした。
それは周りから飛ばされるRNAを自分の中のDNAで受けて。それをまたRNAで周りに飛ばしてみるということ。その交わりが胃の中、胃の外。そこの迷い、葛藤が大事だそうです。ひとつのことにこだわらない心。塩基のつながりをはずして、その中に周りのいろんなことを受け入れる隙間も必要ということです。なるほど~
タンゴでは、久しぶりのステップを思い出すように踊っていると、校長先生にバレバレ。
先生が踊りにくかったようです。そこで先生と塩基の少しでも絡めて踊ることを教わりました。その絡めどころが足であったり、爪であったり、そして喉仏であったり、肩、臀部と身体のあちこちです。そして開放するのは恥骨からと。塩基を絡めてはいけないところは性染色体ということも教わりました。自分の中の塩基を意識して、あちこち絡めるようにすることで若返りのタンゴが踊れるようになりました。やったぁ!
でフニッシュは、先生の胃の中心にターンで向かってしまうケロですが「そうではなくて皮にまかれるようにしてきなさい」と。イメージは春巻きフニッシュです( *´艸`)
今日のお題はDNAとRNA。やっぱり校長先生のレッスンは、広く果てしない宇宙のお題で素晴らしいです。冬祭りまであと少し、自分に後悔が無いダンスを踊りたいです。
12月も頑張ろうと思います。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ(*'ω'*)
お遍路に行ってきました~(T_T)/~~~ (土曜日, 30 11月 2024 13:48)
大きな組織の中で長年働いていたケロが、今度は独立して介護事業所を起こします。
長く経験したから事業の不安はないけれど、今後は誰にも頼ることが出来ない状況になるため覚悟を決めることが必要・・・そして不測の事態に自分がちゃんと立ち向かえるか?自分試しのお遍路旅に出かけることにしました。
この計画が達成できるように校長先生から以前いただいた三貴神(天照大御神様・月読命様・須佐之男命様)の水晶玉を手製の包みにくるんで空海さんだけでなく、同行5人の珍道中?となりました。はるえ先生からはお寺参りがスムースに出来るようにと参拝用のグッズをセットできるバッグをいただきました。マヤさんにも毎日LINEで応援メッセージをもらえるようにお願いして出発です。
ところが四国到着の二日目から荷物の重さとそれを背負って歩くには予想外の歩行距離。。。加えてまったく未知の世界。左も右も、上も下も分からな土地。宇宙の真ん中にポツンと一人で途方に暮れた状態となってしまいました。三貴神様に「どうぞ私を守ってください」とお願いしてホテルを出て、二番札所「極楽寺」のお参りを終えたところで。本当に不思議なご縁です。「車に乗っていきませんか?」と声をかけてくださったお爺さん。真言密教の修行者で九州から500キロ、宿の予約も取らずに「空海さんに呼ばれてきた。(そしたらあんたが居たんだよ)」と。そこから何と!5日間も一緒に高知県の最後の札所までお付き合いしていただくことが出来ました。そこから先の愛媛県、香川県は一人でレンタカーを借りて回ることを学んだので、計画以上に早い帰宅が出来ました。
*今回のこの不思議なご縁は、三貴神様が巡り合わせてくれたのではないかとケロは思っています。そうしなければ神様たちと88か所回ることが出来なかったから・・・きっと神様たちも心配したんじゃないか???
*お遍路を終えた後、校長先生の助言を受けて島根県出雲大社まで移動して、デイサービス起業の初志貫徹、成功のご祈祷を受けて、出雲大社の御札(国造りの国津神様)をいただいてきました。天津神様と国津神様を一緒にお祀り出来ることは感無量です。
*九州のお爺さんが別れるときに言った言葉「計画外のことが起きてもきちんと対処してるで、あんたは切れ者っち。大丈夫。デイサービスは成功するたい!」
*反省すること。不安症のケロは心配することが多くて沢山の荷物を詰め込んだこと。それ故に動けなかったこと。もっと自分信じて、周りの応援を信じて、ゆっくり焦らずにいくことが大事だなあと。
*ダンスでも同じです。お遍路で感じたこと、考えたことを今日からのレッスンでまた整理して校長先生に聞きながら考察していこうと思います。
校長先生、またよろしくお願いいたします。お遍路支援ありがとうございました。
はるえ先生、毎日の励ましをありがとうございました。マヤさん、心配をかけました。これからも宜しくお願い致します。今日からまた勉強しながらダンスの修行を進めていきます。。。ケロケロ~(T_T)/~~~ 四国お遍路、出雲大社参拝は良かったあ~♡
神様のストレスを踊ると言うので・・・( ..)φメモメモ (土曜日, 09 11月 2024 23:03)
一白水星のケロが好きな色。綺麗なブルーのルンバの衣装。
校長先生が一度着て見せてよというので、スクールの更衣室で着てみた・・・ら。
(;´д`)トホホ。見た人が「車のもらい事故」のような衝撃を受けるのでやっぱり止めてみました。冬祭りのデモで既存の薄グリーンの衣装か?お遍路で痩せて綺麗なブルーの衣装か?楽しみにしていてください。なんちゃって・・・( *´艸`)
ルンバのお題。校長先生がケロが前のめりになって引っ張られることがあると。
クローズドヒップツイスト。途中で止めないで両肩まで下ろす。そうすることで先生の絵の中に落ち着くということと。それが顎先の命になって表現できる。
ファンポジションから、フットチェンジも腹部、腰のくびれでなくて、ネックのくびれで行う。で、ケロのルンバに無いもの・・・ストレスが生じない。ケロケロしている?
先生曰く「上あごから上の神様の部分と下顎の人の部分。この狭間のストレスを生じさせる」ということです。「神様のストレスを踊る」なるほどです。
タンゴはルンバの肩を下すということを、臀部で行う。南半球だからと。
組み立て方はこうです。寛骨の高いところを動かしていく。それを股関節。恥骨へと集約してタンゴの表現を踊るということ。めちゃ難しいですが、先生の寛骨とケロの座骨、校長先生の座骨とケロの寛骨。この双方の動きを合わせていくことで理解出来ました。
観客が観たいと思うタンゴ。ストレスを生じさせて緊張感のあるタンゴです。
お遍路前のレッスンを今日受けて、しばらくお休みをいただきます。でも冬祭りに向けて忘れないように毎日旅先で踊ってみよう・・・帰る場所があるから、安心して長旅が出来ます。校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ('ω')ノ
貴方の縁樹の地鎮祭・祭られて踊ってみぃ~(*´з`) (金曜日, 08 11月 2024 22:50)
今日はケロにとって人生のビックイベント!!! デイサービス貴方の縁樹建築予定地の地鎮祭、それも校長先生に土地の邪気祓いと土地鎮めの儀式をお願い出来ました。
先生に土地の邪気祓いは、全職場二か所を含めて今回で3回目・・・今回も先生が、出雲大社、国津神様を呼び込んだ瞬間に太陽光が射して本当に神々しい瞬間でした。ケロだけでなく参列した皆が目撃したから本当です。すっごすぎ(@_@)
神様を呼び込んで頂いたので必ず賑やかなデイサービスになります。ガンバロウっ!!!
ルンバのお題です。玉置浩二のメロディーの音をどう受けて表現するか?
日本人は臍で音を取って踊るので両肩がねじ曲がっているそうです。そこで音を耳の外でフルで取り外で動きを止める動作と、セレクトした音を臍につなげて表現する動き。
その臍も上下をウィンクするようにというドニーバーンズ。ちょいと難しいので臍の左右横を違えるように動かすとケロのスカスカ腹部が動き出す。フルの音とセレクトした音でルンバウオークすることも教わりました。
タンゴのお題は耳の外と内で音をとることは一緒だそうですが、また違ったお題をいただきました。それは右寛骨と右足は水平の動き。右肩と右腕も水平の動き。左寛骨と左足は垂直。左肩と左腕も垂直。どちらも二つのパーツで成り立って造られているということ。そしてカップルで組んだ時にそれぞれの動きが違っていることも忘れない。そうすることで繰り返すターンのステップも自然で大きく見ごたえのあるカップルダンスになりました。そしてケロの欠点。臍を使って自分で何とか踊ってしまおうというところ。
リーダーが周りに魅せているのだから「御神輿のように上にいて祭られていなさい」ということでした。自分の臍の上で祭られている感じ。。。ちょっとイイ感じで踊れる。
忘れないでおこう。。。校長先生、今日は早朝から大変お世話になりました~ケロケロ
はるえ先生、お疲れさまでした~。ありがとうございました~ケロケロ
マスキュラートーンのルンバと南と六星のタンゴ (土曜日, 02 11月 2024 23:10)
校長先生からダンスでなく、神様と仏様のことを教わることでメチャ人生が楽しいです。 お遍路一人旅も違った目的と楽しみが見えてきました。人生も同じ。目的と楽しみがあるといいです。今日もダンスを通して沢山教わりました。
ルンバのお題。ケロの足から出来る上半身のつぶれ感、欠点の克服です。それは下腹部のマスキュラートーンで解決できるということ。サイドから集めたパワーを臍に集約してそれを横に流すようにする。そのパワーが足の踵まで伝わるようにする。床に足を乗せるのでなくて「タッチ」するということ。マスキュラーとは筋肉のことですが下腹部の筋肉?違うそうです。求心力のことと。それは膝下までのこと。昨日のタンゴは膝下が遠心力でしたがこの膝下とは膝の上のほう・・・そう、人の身体は不思議で重なっているところを理解して動きを創るということだそうです。上下でつながっているだけじゃない。
タンゴは北半球だけでなく、南半球の南と六星を床の下にみる感じ。そこの間に赤道がある。その赤道を北から南からサンドイッチするように、そして大事なことは先生が魅せるところと、ケロが魅せるところと交互にあるということ。でコンタクトする腕にも北と南があって、その皮膚感が衣装のサイドの縫い目までいって、そこから交差した恥骨に下りてくるということ。それもきっとタンゴの下腹部のマスキュラートーンなんだと思った。
で校長先生が言ってました「自分は他のダンスを知らなくて良かったと思う。バレエは自分ひとりで踊って誰よりも上手だろうと思うだけ。この舞踊は二人で踊ることに深みがある・・・」と。そうです。校長先生の舞踊は人生に必要な対人関係でもっとも難しく、でも大事なことを修行させてくれます。複雑だけれど、逃げることも無関心でいることも出来ない・・・「風呂のお湯を自分の手を使って相手にいくようにすると、必ず自分のほうに戻ってくる。自分の方ばかりにお湯を流すといつの間にかお湯が無くなっていく」と。
なるほどです。それがカップルで踊ることですね。面白いです。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ( ^^) _旦~~
膝下の遠心力を使って命のパワーを取り戻そう・・・よって(*´з`) (金曜日, 01 11月 2024 23:04)
(ルンバの)新衣装、体重落ちずに諦めた
ぽろぽろ落ちるは、光る石だけかな・・・またもや残念(T_T)/~~~
11月途中から四国お遍路に出かけるため、先駆けて衣装を着けてレッスンを受けました。新たに用意した衣装が着れませんでした。ダイエットの壁を越えられましぇ~ん。悲しっす。ダンスで頑張ろうっと。
校長先生が今年の冬祭りのテーマを教えてくださいました。「命のパワーを取り戻すこと」だそうです。生徒の命の回復プログラムですね( *´艸`)
ルンバのお題は、地の下から命を上にあげていくことを学びました。足の裏から左右の卵巣の上まで届かせて、さらにバストの上まで、そして一旦バスト下に下げることで、ニューヨークステップのチェックの動きになります。そしてその命は喉仏に届き、最終的に臍に集約されるのが目標だそうです。とにかくケロのステップが床の上を歩ているだけなので地の下からの命を魅せることが必要です。
タンゴでは、上腹部を合わせて踊るのではなくて下腹部で踊ることを教わりました。年を取るにつれて、肩甲骨のほうへと上がってきてしまい、ダンスが年老いて見えるそうです。若く魅せるためには腎臓を緩めて、同側の座骨に下ろす。その座骨がドレスの裾が広がるように広がっていく。そして膝下です。膝上は筋肉、肉体の動き。膝下は命。月に命を届けるように遠心力を使って踊ります。膝上の肉体よりもこの膝下の遠心力の動きを習得する必要があります。先生の膝下を意識して合わせるようにすると・・・肉体を合わせる重いダンスではなくて、自分自身も軽くて先生にも負担をかけないタンゴダンスになりました。そしてフロアに命が踊ります。。。そんな感じでとても素敵です。
こんなダンスを踊らせていただいて本当に嬉しい・・・校長先生、今日もありがとう
ございました~ケロケロ ( ^^) _旦~~
なんだかんだで閻魔様が好きかも!?( *´艸`) (土曜日, 26 10月 2024 23:00)
その瞬間!パッと立ち上がり~のキケポーズで「カモンッ!カモンッ!」とテレビの前で叫んでみる。いや~今日は大谷翔平選手のワールドシリーズに最後までハラハラドキドキしちゃいました。年をとってもこんな熱中できる感情を持ち続けていきたい・・・
で、今日も校長先生のレッスンに行きました。やっぱり毎回のレッスンに熱中しています。
ありがたや~(*´з`)
1時間目はマヤさんと一緒に老人の為の機能回復プログラムの指導を受けました。一旦今日でお休みとなります。沢山のこと、人間の身体の自然な仕組みを教わりました。それをダンスにも活かしていけます。外分の肺と内臓をねじると左肩にいくんだよ~。肺と脳をねじると右肩が変な形に持ち上がるんだよ~ってな感じで地球軸で長年生きているとねじれるそうです。へええええ~面白い( ..)φメモメモ 勉強が進むなぁ
2時間目はタンゴです。昨日の閻魔様が観ているイメージを持って踊ってみました。だってそうすると自分の悪いところもそうじゃないよと諭してもらえることに期待して、力が入らないで踊れると思ったからです。そしたら校長先生が今日は頭の詰まりが緩んで全開になったようだねと。ケロ「閻魔様が好きかも!?」( *´艸`)と言ったら。
それは自分基準で物事を判断することが無くなって、閻魔様の求心力と遠心力で踊るようになったからですよと。やったぁ!
そしてもう一つのお題。ケロの左右の肩。同じように使っているので駄目。右肩は頭に左肩はその下の目の下あたりにと違えるということ。そして先生の肩とお尻、ケロの肩とお尻を合わせて踊ること。。。忘れないようにします。
校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ
閻魔様に怒られず喜んでいただけるように踊らなくちゃ(*´Д`) (金曜日, 25 10月 2024 22:54)
毎回のレッスンで思いますが・・・校長先生に出会えて良かったぁ~奇跡をありがとっ!
今日もとても大事なレッスンのお題を沢山いただきました。本当に感激です。
で、ケロの心の声をついつい発してしまいました「早く教えてほしかったぁああああ!」
生意気な生徒でスミマセン(^^ゞ
ルンバのお題。ケロの弱点は左顔面神経痛。原因は後頭葉の左側。発作が起きないように無意識に抑制しているためフルオープンできず、先生曰く「開かずの間」があるそうです。それをロンデステップでは左後頭葉のきわギリギリを使ってロンデするとか・・・
または無関心になって周りを見ていない左眼を使うためには右目を通してから左眼で見るとか。左手を右手を受け入れるように使うとか。スタンディングターンの時は左足に右足を重複するように使うとか。これぞ、先生の名言「末端のルール」だそうです。そうすることでケロの左後頭葉の詰まりが緩まり左顔面の皮膚がじ~んと波動するように緩んできました。それと大事なことは皮膚感。肛門からちょい内側まで入ることで外と内が接触する。繋がる瞬間。ずっと繋がっていないで瞬間で離す。こうやってルンバを皮膚感で踊るとフィーリングっていうものが生まれる感じです。
タンゴのお題はめちゃ複雑です。でも先生の考える舞踊の理論を少しでも理解したくて頑張ってみた・・・要は銀河系の求心力、太陽の遠心力、この二つの構成でカップルが成り立っているのだけれど、カップルの動きは月という命という動きで成り立っているということ。この月は腎臓と座骨。今まで空っぽだった背中に命が宿るような感じ。
そしてプログテーマの閻魔様。ケロの新事業の施設には「閻魔様が必要だ」ということ。お年寄りが閻魔様とお顔を合わせるたびに「良い人間になろう」と思えるように。私たち職員も皆ですが・・・そこで閻魔様に怒られず喜んでもらえるように踊ることで、床を踏みしめず。先生にしがみつかず。とても自然なダンスになりました。
今日のレッスンも本当に良かったぁ~(*´▽`*) もうお酒を飲みすぎません。悪いことはしません。本当です。校長先生、今日もありがとうございました~ケロケロ(*´з`)
情報処理をした眼で踊る (水曜日, 23 10月 2024 01:25)
「物を見る」という見方がダンスにおいてとっても重要だということがわかりました。
普段から眼から入ってくる情報をそのまま直球で捉えてすべてを見ていました。しかしダンスでは眼から入ってくる情報を取り入れた時点でいったん戻して必要な情報だけを取り入れた見方をします。ダンスは必要な情報だけを取り入れて見ているところで、カップルで踊ります。必要な情報のみ見る時にダンスでは進行方向とは逆な動きを一瞬作って踊っていきます。その瞬間の動きが見ている人には格好いいダンスとして映っていきます。日常の生活の中でもすべて行動をするときに、このアクションをして行動ができるように行動してみようと思います。
五感も目と同様にすべてをストレートに取り込むのではなく、それぞれの器官で必要な情報を感じ取って機能させていくことを知りました。今までのすべてを聞き、見て、食べてという行動を振り返っていこうと思います。
スクールメイツでもペンギンのダイブの際や水から出た時の行動を、この反対の動きを取り入れて踊ります。一瞬の動作なので意識して行動しようとすると遅れてしまったりと結構難しいいです。スムーズにできるように練習します。
静脈血を浄化して踊る( ^^) _旦~~ (土曜日, 19 10月 2024 22:35)
今日もマヤさんと老人の為の回復プログラムのレッスンを受けました。
今日のテーマは出力と入力。つまりは老人が朝起きて布団から、「さあ、身体を起こそう」という動機付けです。その根本は、やはり皮膚感。外の世界です。
老人は皮膚が老化することで、内の世界が強く固まってしまいます。外とのつながりが無くなってしまう。でも今日のレッスンを受けて外を意識すると、あらまあ~不思議!ひょいと一人で起きることが出来ました。めちゃめちゃ不思議ですが、このレッスンで頂いたことをダンスにも応用できます。だから貴重なレッスンです。
タンゴレッスンの最初のお題は、心臓の血流。速くステップを進めていくことが必要な曲なのにケロの心臓の血流は、下に下にと沈んでいくので重いステップになってしまう。
そこで心臓の上の部屋から頭のほうに動脈血を循環させていく。そして肝臓に集める。
この肝臓にあらゆる全身の静脈血を集めて浄化して酸素を多く含んだ綺麗な血液をまた循環させていくこと。それが大事だということが分かりました。そして先生とのコネクションは先生の左右の腎臓のどちらを軸にしているか?それを意識しながら踊るということ。
最後に腹部の大静脈、肺の静脈、頭の静脈の個所を使いながら踊ると。。。ステップごとにボディが変化してリーダーと絡みやすいということも!
校長先生のレッスンは複雑で難しいけれど、面白い!身体に無理がなくて納得できる!
校長先生、今日も元気をありがとうございました~ケロケロ( ^^) _旦~~
ダンスは横だよ!って校長先生が言いました。 (金曜日, 18 10月 2024 22:46)
四国お遍路の宿泊先26か所の目途が立ちました。あとは電車やバスを時刻表をつなぎ合わせて移動します。って思っていたら・・・な~んと!1時間もしくは半日に一本しかなかったり。最悪はバス停、バスの運行が無くなっていて、20キロ歩くルートも!お遍路もサバイバルゲームになってきました。わくわく感とちょっぴりの不安。自分試しです。
ダンスも同じ。今日のお題も深くて複雑で「他のみんなも苦しんで~」と思わず声に出てしまいました。校長先生が人生は戦いだよと。そうそう、マジで踊る先生とのレッスンはケロにとって戦いです。自分試し。自分に甘えていたら駄目だから・・・
ルンバの最初のお題は、床に立った姿勢を改善するために頭の上の河童のお皿と手足の指までの間。指よりも先にある爪は後頭部と繋げる。足指は踵までと。爪は入れない。
そしてルンバを踊る女性は、胸椎11と12、手を入れない。その他で踊るということ。
え~っ!今までそこで踊っていたのにぃ~!そこはリーダーの11番と12番と同期させて踊るということです。それもまた複雑な同期。11番と12番の縦は1側(y軸)、横線上下の4本は2側(X軸)、3側は浮遊肋骨の横幅(z軸)だそうです。
ね~ね~複雑でしょ~泣くっしょ~(@_@)。そして大事なお題。それは肋骨一番。骨盤2番。これは通常、私たちは骨盤から先にステップを進めてしまいますが肋骨を先にすることで上半身のメリハリができるということ。骨盤が先だと上半身がゆがんだり沈んだりしてしまうということです。大事なこと。
そしてタンゴはこの11番と12番で女性は踊る。そしてこのX・Y・Z軸をリーダーと取り換えっこしながら踊る。「何かルールがありますか?」「曲調が変われば、変化するから、その3Dを読み取っていくしかないね~」と。オ~マイ、ゴォ~(;O;)
で、タンゴもいよいよエンディングまでのステップが足されましたが、ルンバと違うのは骨盤が先に踊っていくということ。そしてケロの悪いところは左手が浮いてしまうので、逆に床に押し付けようとするので先生の右手にぶら下がってしまうということです。
で、左手は下に。右手は上に。これでホールドすることでカップルの進む先・・・
校長先生が言いました。「ダンスは横に踊るんだよ!」と。その横は顔の横の耳です。
左右の顔を向けるときに進行方向に向くのではなくて、左右の耳に聴くようにするということ。な~るほどです。そうすることでタンゴもメリハリつけて踊れるようになりました。明日のレッスンも復習出来るとイイです。校長先生、今日もありがとうございました。ケロケロ(*´з`) ダンスの横はいいよ~ルンバでも横で踊るといいよ~
神様の領域の11番と12番を大事にする(*'ω'*) (土曜日, 12 10月 2024 22:35)
今日もマヤさんと老人の為の機能回復プログラムのレッスンを受けました。
全国の老人施設、何処でも椅子に座っての踵上げリハビリ。ただ踵を上げて下げて「ハイ、お終い!」・・・だめだ、こりゃ( ;∀;)校長先生のプログラムには根拠があります。
同じ踵の上げ下げ運動でも、どこを意識するか?それは膝の太さではなく、膝骨頭の狭い大きさで動かすということ。それがとても大事。。。てな感じで進んでいきます。
その膝骨頭が2時間目の個人レッスン、タンゴのステップでも必要でした。それはステップを骨盤を使ってその大きさで足を移動しようとしているケロ。そうではなくて膝骨頭だけでステップをしていくということ。
そして今日の大事なお題は、脊椎からサイドにある1側は左右肋骨の幅の1側ではなくて、11番と12番から成る1側ということ。それが神様の領域。2側は11番と12番の間からなる2側ということ。これがとても大事。そこを大事にして踊るということは、神様の高みの領域を目指して、キープするように踊ることが必要です。で校長先生曰く「そうすることで足の裏の問題がある。二人で踊れば、ちゃんと床の上を浮かずに歩いているように見えるけれど。これまでのダンサーは、この足裏と床の間、つまり神様と人間をどう繋がるがず~っと悩んできた問題です」と。そしてこれが「舞踊」ということです。
深いなぁ。そして感動・・・男女が組んで踊るだけじゃない世界があります。
で、で、これを実現することが難しい~。自分の身体の幅で踊らないこと!忘れないで自分の可能性を信じて進んでいこう~(*´з`)校長先生、今日もありがとうございました~
ケロケロ。
頭にあった卵の殻をどこかに置き忘れたカリケロ(@_@) (金曜日, 11 10月 2024 22:06)
校長先生のご支援をいただきデイサービス建築予定の地鎮祭の予定が立ちました。
そしていよいよ、年始から計画していたお遍路に出発する行程も出来上がりました。
「一緒に行きましょう」と三貴神の水晶にお声掛けすると、心なしか喜んでいて楽しみにしているようです。一緒に同行していただき、宿先の夕餉にはテーブルに祭って一緒に旅を楽しみたいなぁ~と。一人旅でも寂しくない( *´艸`)
で、校長先生にも行程をお知らせしたところ、煽ったようで???スミマセン(^^ゞ
今日はルンバのエンディング近くまで進みました。タンゴもあと少しですが・・
先生のお題、内容が複雑すぎて、獲得できない。冬祭りに発表するのにとても不安・・・
う~~ん、でも絶対に頑張る!校長先生への恩返し!
最初のお題は、ケロの胸椎11番と12番がひん曲がっているという指摘から。
でケロの踊りが肋骨、腰骨の幅から手や身体の動きが発生しているということ。
11番、12番。とにかくそこから全ての動きが発生している。骨一つ分の高さで全く表現が違うということ。
そして膣のこと。西欧人は膣を締めている。日本人は膣を開放している。ここの違いを理解して締めたり開放したりすることでルンバのウォークが成り立っているということ
タンゴでは、膣を締め続けることで空気圧を維持しながら踊ることが大事。そうすることで頭と繋がり、頭が(顔の表情が)ハッキリするんだと思います。
校長先生曰く「ケロさんはカリメロの卵の殻が無くなってどうしてよいか分からない頭のまま踊っている。そんな顔しているよ」と。カリメロでなく、殻のないカリケロです
今日のことを忘れずに明日また再チャレンジのレッスン、頑張ろうっと
校長先生、今日もありがとうございました~けろけろ(*´з`)
足の周りに小惑星を回してみると・・・(*´з`)えらいこっちゃです (土曜日, 05 10月 2024 23:23)
融資を受けるために受講した起業家セミナーの最終日。受講生がビジネスプランを発表し審査を受けます。ケロは、多くのデイサービスで行われている下肢筋力リハビリでなく、校長先生にこれまで教わったダンスのお題を含めてのリハビリを紹介をしました・・・
それも各金融機関のそうそうたる役職メンバーの審査員も起立させて行った結果、な~んと優秀賞を受賞出来ました~(*´▽`*)やったー!(最優秀賞と僅差だったと事務局が後でこっそり教えてくれました)これで融資を受けるのに優遇されます。何もかも校長先生のおかげ・・・感謝、感謝です。
デイサービスを成功させるために今日もマヤさんとリハビリプログラムのレクチャーを受けました。昨日のタンゴのお題。左肩中心のこと。そして皮膚感のこと。とにかく高齢者の緊張、硬縮をほぐすことは皮膚感を再認識させることが必要だと理解出来ました。詳細は伝えられませんが、先生が創られたプログラムは起床時に布団の中で高齢者が行うことで身体を動かそうとするきっかけになり、スムースに動くようになります。マヤさんで実験しましたが、すい~っと起き上がれましたから・・・( ^^) _旦~~お疲れ~
タンゴレッスンでは、ステップの振り返りですが、なんだか足がバタバタしています。
今日のお題は乗っていない足の周りに小惑星を回す。フラフープをさっさっと乗っていない足につけて回すと、足の動きがとてもしなやかになって、床をとらえる前に進んでいく感じです。これは手にも小惑星を回すと表現が違う・・・女性は月を回すとよいようです。ひとつひとつが深くて、そして自分自身が本当に出来るのか?実現出来るのか?試されている。。。そんな感じですが、負けず嫌いのケロなので何でも挑戦です。きっとこれがケロの人生なんだと思います・・・(*´з`)
校長先生、今日も沢山、長い時間ありがとうございました~ケロケロ。